『24 -TWENTY FOUR-』シーズン7のあらすじ・登場人物・視聴方法まとめ

24 シーズン7

『24 -TWENTY FOUR-』シーズン7のあらすじ内容や感想、登場人物(キャラクター)や視聴方法なども紹介しています。

シーズン6とシーズン7の間には、『リデンプション』と呼ばれる、シーズン6から3年8か月後にアフリカのサンガラで起きた出来事を描いたエピソードがあります。シーズン7に深く関係している内容なため、シーズン7を楽しむ前に『リデンプション』を視聴しておきましょう。

シーズン7は生物ガスによるテロで、ホワイトハウスに危険が迫るなど大変おもしろいワクワクどきどきの展開が続くシーズンになっています。

シーズン7のおすすめ視聴方法

Disney+ (ディズニープラス)

シーズン7を視聴するならDisney+ (ディズニープラス)がおすすめです。

唯一、見放題(追加課金なし)で視聴可能で、字幕と吹替の両方に対応。ほかのサービスでは、1話ごとの課金があり、たくさん視聴すると膨大な課金が必要です。

見放題での視聴はこちら
※年間プランは15%OFFで実質2か月無料

シーズン7のあらすじ

『24 -TWENTY FOUR-』のシーズン7は、米国FOX局で2009年に初回放送されました。

全24話構成で、テーマは「生物ガステロ」になります。

かつてCTU時代の拷問が問題視され、公聴会に召喚され責任を追求されるジャック。そこにFBIが突然やってきてインフラ関連のことを捜査協力を頼まれることに。なぜ自身が捜査協力を頼まれるのか疑問だったジャックは、監視カメラに写っていた関係者を見て驚愕するのです。

以下はネタバレ内容が含まれていますので注意してください

もろネタバレが含まれています!

1話のあらすじ

CTUでの違法な尋問によりCTUは廃止に。メイヤー上院議員は公聴会でジャックの過去の拷問の責任を追求。んな最中、FBIのルネ捜査官は、公聴会を中断してジャックを連行し捜査の協力を頼む。どうやらマイケル・レイサムという技術者がテロリストにオーバーライド装置を作らせる目的で誘拐され、航空管制が傍受される危険性があるとか。死んだと思われ、テロに関わっているトニーの画像を見せられたジャックはその事実に愕然とする。

1話の衝撃事実はトニーが生きていたということ!シーズン5で死んだはずなのに…。

2話のあらすじ

ジャックはルネにFBI内部に二重スパイがいることを告げるも、報告せずに行動しなければならない。狙撃手のアラン・タナーは、捜査官を装って周囲を離れるも、ジャックに見つかる。ジャックはルネに、タナーを追ってトニーとCIPを見つけるよう説得。一方、トニーはCIPを使ってわざと2機の飛行機を墜落寸前にさせ、政府に警告を発する。彼はCIPをある男に渡し、彼はそれをジュマの子分であるイケ・デュバクに届ける。

トニーがまさかの行動には驚きました。本当にテロリストに!?

3話のあらすじ

ラリーはトニーを逮捕する。FBIに到着したジャックとルネは、二重スパイについてラリーに話す。ジャックはラリーに、トニーと話をさせるよう説得し、ラリーは過去のような極端な方法をとらないよう警告。トニーは会話のなかでジャックを怒らせ、ジャックが彼を攻撃すると、トニーは秘密のメッセージをジャックに伝えるのだ。外に連れ出されたジャックは、そのメッセージの番号に電話をかけるのだが…。

おもしろい展開になってくるシーズンです!またまた馴染みのあるメンバーの登場で、一体どうなってるのやら!?

4話のあらすじ

トニーとブキャナンは、シーズン5でトニーの遺体がCTUの外に移されたとき、ヘンダーソンの仲間であるデイビッド・エマーソンという男が彼を蘇生させたことをジャックに明かす。ジャックとトニーは、エマーソンに会いに向かう。トニーは、過去数年間、政府に怒りを覚え、犯罪を繰り返していたが、CIPとその能力を知り、ブキャナンに連絡して回収を手伝ってもらったことを明かすのだ。

ジャックとトニーは一緒に捜査開始!先行き明るいと思いきや、またまた嫌なことが起こる…。

5話のあらすじ

エマーソンは警備主任を殺すと脅し、モトボにドアを開けさせようとするが効果はない。ジャックは地下壕の換気経路を見つけ、毒ガスを用意し、地下壕のなかに送り込むことに成功する。アラマはドアを開けざるを得なくなる。彼女とモトボは、ジャックとエマーソンに捕らえられる。ジャックとエマーソンが立ち去ると、二人は一人で来たルネを発見し捕らえる。バンの中でエマーソンは、ヘンダーソンがアルメイダを殺すつもりはなかったことを明らかにする。

ジャックの機転が効く、見どころ満載のシーン多数!

6話のあらすじ

ルネが埋められた現場にクロエとブキャナンが到着し、ルネを蘇生させ作戦を説明。倉庫に到着したエマーソンは、ジャックとトニーに敵対し彼らを殺害しようとする。クロエとブキャナン、ルネが到着し、彼らはモトボに作戦を伝え、CIPを確保するまで協力するように説得。彼らはウル・モトボに追跡装置を仕掛ける。デュバクの工作員が到着し、トニーを殺そうとするが、ジャックがスナイパーライフルで警告。モトボはデュバクの手下によって連れ去られる。

作戦決行!危ない目に遭うものの、そこは間一髪!

7話のあらすじ

モトボをデュバクに引き合わせ、サンガラへ送り返し、ウレに妻を利用した情報提供をさせるつもりだ。ブキャナンのチームは、すでにデュバクの部下を追って彼の居場所に到着していた。クロエが支援し、ほかのメンバーは現地に潜入、銃撃戦の末にCIPを確保する。デュバクはレイサムの助けで脱出に成功するが、レイサムは仕掛けられた爆弾で死亡する。

銃撃戦があり、とても盛り上がるエピソードです!ジャックらとクロエの連携は素晴らしい!

8話のあらすじ

モトボは、ブキャナンやジャック、ルネを引き連れてホワイトハウスへ向かう。彼らは大統領に政府の腐敗を知らせ、共犯者の摘発に協力すると申し出る。デュバクは大統領に電話をかけ、ヘンリーについて知らせ、侵略の中止を要求するが、彼女は降伏しないことを決意。彼女はジャックのヘンリー捜索への協力要請を了承する。ジャックとルネはボスラーの関与を突き止める。ジャックはボスラーを追い、ルネは彼の家に向かう。

ジャックの影響を受け、手荒な真似をするようになったルネに要注目!

9話のあらすじ

ヘンリーが病院に運ばれる。ブキャナンは大統領の警備を指揮し、保護措置として彼女を病院に連れて行く。デュバクはマリカを説得し、一緒に出国できるよう荷造りをさせる。デュバクは、メイヤーの参謀であるライアン・バーネットに会い、バーネットを含む全仲間のリストを持っていることを明かし、何かあったら公開すると脅し、バーネットに要求を呑ませる。ジャックはマリカの居場所を突き止め、マリカが家を出ようとしたときに捕らえ、デュバクの正体を姉妹に明かすのだ。

事態が刻一刻と変化する展開の早いエピソード。ついにデュバクを追い詰めるか?しかしその一方で、弱味を握られている政府の一部の人間。

10話のあらすじ

マリカはしぶしぶデュバクと一緒に出国することを承諾する。ジャックとルネは2人を追跡するも、マリカを死亡させ、デュバクに重傷を負わせる事故を起こしてしまう。ジャックはデュバクの体に埋め込まれたチップを取り出し、デュバクの仲間たちのリストが含まれていると推測。ジャックはそれをクロエに送り解読を頼む。ルネはマリカの死でローザに詰め寄られ、そのあと、ジャックに対して怒りをぶちまけるのだ…。

一応、前半のクライマックスとも言えるエピソード!ジャックとルネの感情的なやり取りには要注目!

11話のあらすじ

ジャックは、バーネットを尋問できるようリストからバーネットの名前を削除するよう、密かにクロエを説得。メイヤーとバーネットはホワイトハウスに到着し、アリソンはメイヤーに、日中の彼の行動に感謝してジャックの公聴会を中止するよう説得。FBIはクロエのことを知り、彼女を逮捕する。ジャックはバーネットの拷問を始めるが、ホワイトハウスの捜査官が突入し逮捕される。一方、ジュマはワシントンにいることが明らかになる。彼は病院にいるイケ・デュバクを殺害するため工作員を送り込む。ルネはその工作員を捕らえ、ジュマとその部下が準備しているボートヤードまで追跡する。

おもしろい展開になる前哨戦のエピソード!前代未聞のことが起こります…。

12話のあらすじ

ルネはローラン・デュバクに追われながら走り続け、到着したラリーとFBIの部隊に救われる。ブキャナンは、ジャックを逮捕するために引き渡そうとするも、結局彼を解放。しかし、ジュマたちはすでにホワイトハウスに入り、シークレットサービスと交戦し始める。ブキャナンは陽動作戦としてテイラー大統領の追跡装置を外し、ジャックは彼女を安全な部屋に連れて行くことに成功。ジュマはシークレットサービスに大統領を捕らえたと嘘をつき、ホワイトハウスから退去させる。

トンデモない事態に!まさかあのホワイトハウスが侵入されてしまうとは!大統領の命はどうなるのか?シーズン7の最大の見どころと言えます。

13話のあらすじ

ジュマがテイラー大統領に用意した声明をライブストリームで読ませると、ジャックはブキャナンに、バンカー内に爆発性ガスを充満させたことを明かす。ブキャナンはジャックに爆発させるよう説得し、ジャックにジュマには外部の協力者がいることを伝え、事件解決するよう言います。爆発のあと、ピアースやジャック、ラリーらは銃撃戦を繰り広げ、最終的にジュマはジャックによって殺され、大統領は救われる。

ホワイトハウスでの事件が解決するエピソード。一体どうやってあの状況を切り抜けられたのか要注目です!

14話のあらすじ

病院の監視カメラ映像のDVDを入手したジャックは、クインの画像をルネに送り、身元を確認させる。彼女はクインがホッジスが社長を務める民間軍事会社スタークウッドに所属していることをジャックに知らせる。さらに、メイヤーがスタークウッドの活動を調査中であることも明かされる。ジャックはメイヤーの自宅を訪れ、ファイルをあさり、スタークウッドの動機を探ろうとする。一方、ラリーはルネが裏でジャックに協力していることを突き止め、ルネはメイヤー上院議員の自宅の住所が入ったファイルを渡すも、ジャニスが解読できないほど暗号化されていた。妻が逮捕された理由を聞きに来たモリスは、クロエの釈放と引き換えにファイルの解読に応じる。

また久々に見る人物の登場です!まさかここでモリスが出てくるとは。しかも、クロエの望まない選択をしてしまうという…。

15話のあらすじ

ジャックとトニーはクインの電話にあった貨物ヤードへ向かい、そこで警備員のカール・ガズセンを捕らえ、スタークウッド傭兵との関わりを知る。ラリーはジャックがメイヤー議員を殺したという確信をケイニンに伝え、ケイニンの辞任を促す。オリビアは、実は疑惑通り情報を漏らしていたことが明らかになる。ラリーはルネにも接触し、法医学的証拠(あるはずのないところに弾痕、ジャックの逃走時に壊れたドア)が第三者の存在を示していることを認める。

生物科学兵器の危険に晒されるジャック!このことがきっかけで、後々の行動に影響を及ぼしてしまう…。

16話のあらすじ

CDCの危険物取扱所の技術者がジャックの検査を始める。トニーはスタークウッドに連行され、ホッジスは部下に拷問して情報を聞き出すよう命令する。スタークウッドの生物兵器は、クロイツフェルト・ヤコブ病の非伝染性バージョンで、発作、認知症を引き起こし、数日で死亡することが判明。テイラー大統領は内閣を召集するが、先制攻撃のための満足な戦略(または判例)を見出すことができない。FBIは、スタークウッドがジュマとの取引により、サンガラの人々を病原体の実験に利用していた証拠をつかむ。ラリーは、ジャックを助けたことが正しかったことが明らかになったルネを復職。

これまでの24にはないおもしろい展開に発展!まさかのFBIが武装軍団に囲まれるという、おそろしい事態になります。

17話のあらすじ

FBI捜査官はスタークウッドを離れるが、トニーはなんとか残って生物兵器の捜索を続ける。大統領は空軍に空爆の準備を命ずる。FBIは、スタークウッドの会長であるダグ・ノウルズが密かにメイヤーの捜査に協力していたことを突き止める。FBIはノールズに連絡し、トニーを助けるよう指示。トニーはノールズの協力で、鍵のかかったドアに入ることができた。しかし、ノールズは捕まってしまい、ホッジスに殺されてしまう。

自国の土地で内戦が起きそうなハラハラどきどきの展開に!

18話のあらすじ

ホッジスはホワイトハウスで大統領との面会を手配する。ジャックは彼女に、トニーによるミサイル破壊の極秘任務を持ちかける。彼女は何も言わずにそれを了承。トニーはミサイルを発見し、部屋のハッチを開けさせる。トニーは爆薬を仕掛け、爆発させる。ホッジスは逮捕されるが、自分がより大きな秘密結社の一員であることを明かす。FBIはスタークウッドの工作員を逮捕し、施設の警備を開始する。しかし、ロバート・ガルベスという工作員が病原体の入った容器を所持し逃げたことが明らかになる。

またまたびっくり仰天の展開になります。あのトニーが!結局、目的はなんなんだ!?

19話のあらすじ

ジャックとルネが現場に到着するも、ジャックは何かがおかしいと疑い始める。ガルベスはあるビルまで追跡され、FBIはそのビルを包囲。ガルベスは捜査官をなかに誘い込み、爆発を起こして大量の死傷者を出す。彼は捜査官のふりをし、トニーは彼が注目を浴びることなく救急車で現場を去るのを助ける。ジャックは、トニーが嘘をついていたことに気づき、体調を崩して倒れる前に彼に詰め寄る。一方、カーラ・ボウデンという女性がホッジスの弁護士に変装し、拘留中の彼を訪ね、彼の仲間に雇われていることを明かす。彼女は自殺用の錠剤を渡し、従わなければ家族を殺すと脅す。

さすがのジャックの勘!ただ、ジャックは体調が悪いせいでこの先が思いやられます…。

20話のあらすじ

トニーはガルベスを殺し、キャニスターを要求。ジャックはFBIにトニーのことを話す。ボーデンはトニーを訪ね、二人が恋愛関係にあることが明らかになる。彼女は秘密結社のメンバー間でインターネットによる秘密会議を始める。アルメイダは残りの病原体を複製する代わりに、政府を崩壊させる最後の攻撃に病原体を使用し、誰かに責任を転嫁することを提案。ボウデンはメンバーのアラン・ウィルソンと内輪の話をし、トニーの提案に賛成するよう説得する。こうして、メンバーはトニーを支持し、トニーはチームを率いて、ジブラーンとハミド・アル・ザリアンという中東の兄弟を捕らえる。

トニーがすべてを仕組んでいたことがわかり、なんだか複雑な展開に。

21話のあらすじ

トニーは、ジブラーンが自分の指示に従わなければ、ハミドを殺すと脅す。ジブラーンはカメラの前で、このあと起こる襲撃の責任を表明する。トニーのチームとジブラーンは去り、一人の工作員が残ってハミドを監視することに。クロエは、トニーが偽造したジブラーンのネット上の行動から、ジブラーンの存在を知る。ジャックとルネは近所のモスクに向かい、聖職者に質問すると、アル・ザリアンの家に連れて行くことに同意する。そこにFBIが突入し、ハミッドが工作員に重傷を負わせる。アルメイダの標的は地下鉄の駅であることが判明する。

トニーをここまで動かした動機は!?元政府職員とは思えない行動は必見!

22話のあらすじ

ジャックは工作員を拷問し、トニーの電話番号を聞き出し、彼が電話をかけると、FBIはトニーの居場所を追跡する。ジブラーンはイヤーピースを渡され、駅に入るよう指示され、そこで警察に通報しようとするが、汚職警官がイヤーピースの指示に従うよう要求する。彼は電車に入り、そこでボーデンはバッグに入ったキャニスターを預ける。ジャックのチームはトニーを捕らえ、ジブラーンに連絡し、ジブラーンは容器を見つけ、ジャックに渡すことに成功する。ジャックは容器を安全な爆発装置に入れ、犠牲者を出さずに爆発させる。ジャックは口を割らないトニーに拷問を開始。

後半エピソードのひとつの見どころです!爆発を食い止め、トニーを捕まえたのも束の間、まさかのキムが危険に晒されるという…。

23話のあらすじ

ジャックはルネにキムのことを話し、トニーを力づくで解放する。トニーはジャックを連れて行くことにし、ボーデンに「ジャックから病原体を取り出して複製できる」と告げる。ジャックは倉庫に連行され、技術者たちがジャックの実験を開始。トニーとボーデンが追跡するなか、ジャックは脱出に成功する。一方、ルネはキムにボウデンの工作員のことを知らせ、2人は銃撃戦を開始。女性が殺される一方、男は逃げようとする。

命の危険があるキムはどうなってしまうのか?そこが大きな見どころ!

24話のあらすじ

ジャックはトニーから、ウィルソンがミシェルの死の首謀者の一人であることを明かします。トニーは、日中は副次的な目的として国を救おうとしていたが、本当の目的はウィルソンの殺害であることを明かす。トニーはジャックに爆弾を仕掛け、それでウィルソンとジャックを殺害するつもりだった。そこにウィルソンと工作員がやってくる。FBIが襲撃し、銃撃戦が始まる。ウィルソンとボーデンは一緒に逃げる。ジャックは爆弾を外すことに成功し、アルメイダを追いかける。アルメイダはボウデンを殺し、ウィルソンを殺そうとするが、ジャックに止められ、逮捕される。

最終話、トニーの問題はどう決着するのか?衝撃の事実がわかり、トニーがここまでしたのは、愛していたミシェルが原因だと判明。

シーズン7のキャスト(登場人物)

24 シーズン7 登場人物

シーズン7で登場する主要キャストになります。

  • ジャック・バウアー
    公聴会から突然FBIの捜査に協力することに
  • トニー・アルメイダ
    死んだはずなのに実は生きていた
  • クロエ・オブライエン
    ブキャナンと裏で活動している
  • ブキャナン
    トニーやクロエと裏で活動
  • ラリー・モス
    FBIワシントン支局の支局長
  • ルネ・ウォーカー
    FBIワシントン支局の捜査官
  • ジャニス・ゴールド
    FBIワシントン支局の分析官
  • アリソン・テイラー
    アメリカ合衆国大統領
  • イーサン・ケニン
    大統領の首席補佐官
  • ベンジャミン・ジュマ
    サンガラの反政府軍のトップ
  • イケ・デュバク
    サンガラの反政府軍の一員
  • ジョナス・ホッジス
    スターク・ウッドの社長

シーズン7に登場するキャストは以下の記事でも紹介しています。

シーズン7の視聴方法



ディズニープラス


dTV


Amazonビデオ


TELASA


Netflix


U-NEXT


FODプレミアム


Hulu


ABEMA
おすすめ度
(5 / 5.0)
(4 / 5.0)
(3 / 5.0)
(2 / 5.0)
配信状況
(課金)
シーズン1-8
シーズン10
(見放題)
シーズン1-10
(1話165円)
シーズン1-8
(1話150円)
シーズン9
(1話300円)
シーズン10
(1話500円)
シーズン1-8
(1話286円)
字幕/吹替字幕/吹替字幕/吹替字幕/吹替吹替
月額料金990円(税込)550円(税込)500円(税込)618円(税込)
お試し期間なし31日間30日間15日間
※シーズン9=リブ・アナザー・デイ
※シーズン10=レガシー

『24 -TWENTY FOUR-』シーズン7の視聴方法を徹底比較した結果、シーズン7を視聴するのにもっともおすすめなのは、動画配信サービスのDisney+ (ディズニープラス)になります。

Disney+ (ディズニープラス)は月額料金のみでシーズン7が見放題!さらに、シーズン1から8とシーズン10(レガシー)も配信されており、これらも見放題です。

その他の配信サービスでも配信されていますが、1話視聴するごとに150〜300円ほどの課金が必要になるため、シーズン丸ごと視聴すると結構な課金が発生します。

もっともおすすめなDisney+ (ディズニープラス)

画像: Disney+ (ディズニープラス)
おすすめ度⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
『24』の配信状況
(課金の有無)
シーズン1-8,10
見放題
字幕/吹替字幕/吹替
月額料金月額制:990円
年額制:9,900円
お試し期間なし
配信数16,000本以上
追加課金なし

Disney+ (ディズニープラス)は、月々990円(税込み)を払うことで、配信されている16,000以上もの作品を追加課金なしで見放題に視聴できるサブスク型の配信サービスです。

以下の6ブランドに属する16,000を超える作品が配信されており、子供向けのアニメはもちろんのこと、海外ドラマや洋画、韓流ドラマも数多く配信されています。

配信中の6ブランド
ディズニー、ピクサー、マーベル、スター・ウォーズ、ナショナル ジオグラフィック、スター

『24』のスタッフが制作した『ホームランド』や、主人公キーファー・サザーランドが主役の『サバイバー・宿命の大統領』なども配信されていますよ!

Disney+ (ディズニープラス)

年間プランが15%OFFで実質2か月無料

【参考記事】Disney+ (ディズニープラス)ってなに?料金やサービス内容を解説
【参考記事】Disney+ (ディズニープラス)の登録手順と解約手順

『24』の詳しい視聴方法は以下の記事でも解説しています。

まとめ

24 シーズン1 まとめ

『24 -TWENTY FOUR-』シーズン7のあらすじ・ネタバレや感想、キャスト(登場人物)、視聴方法などを紹介しました。

まだ観たことのない人は絶対に観るべき海外ドラマですし、すでに観たことのある人でも、もう一度視聴しても全然楽しめますよ!

視聴はDisney+ (ディズニープラス)で唯一、見放題で視聴可能です。

Disney+ (ディズニープラス)

年間プランが15%OFFで実質2か月無料

【参考記事】Disney+ (ディズニープラス)ってなに?料金やサービス内容を解説
【参考記事】Disney+ (ディズニープラス)の登録手順と解約手順

こちらの記事は2022年12月時点の情報になります。すでに配信が終了している場合もありますので、詳細は各動画配信サイトの公式ホームページにてご確認ください。
タイトルとURLをコピーしました