第3話の撮影に関する3つのミスとは?

第3話の撮影に関する3つのミスとは?

2月14日(火)に放送された『24: レガシー』シーズン1の第3話ですが、この物語を撮影には3点ほどミスがあったそうですので、ここで紹介したいと思います。

 

※以下、物語の内容が含まれています




1. 怪我を隠して演じていた?

主人公エリック・カーターを演じている俳優コーリー・ホーキンズは、警察署でのシーンを撮影中に金属の扉に頭をぶつけて切り傷を作ってしまったそうですが、本番では前のエピソードで負った傷として上手く隠されたそうです!

 

2.鼻ピアスの位置が違う!?

(画像: COURTESY OF FOX)

CTUで分析官マリアナ・スタイルズを演じている女優のコーラル・ペーニャですが、彼女の宣伝写真(左)では鼻の右側にピアスが付いているのですが、ある1シーンだけ間違えて左側の鼻にピアスを付けてしまい、撮影が終わった後そのことに気付いたそうです!

 

3. 撮影現場を封鎖し忘れた?

電車の駅での銃撃戦を撮影している時、スタッフ達が公共の駅のホーム全体を封鎖してなかったために、テロリストが銃を撃っていて死体もある駅に、沢山の人を乗せた電車が入ってきてしまったそうで、その時の皆の顔はなかなか貴重だったそうです!




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